ロマンス小説感想日記

ロマンス小説感想日記

海外ロマンス小説、翻訳ミステリーのブックレビュー

2020-07-11から1日間の記事一覧

再会 カレン・ケリー

二見文庫2007年刊行のロマサス。なぜか3部作の2作目だけが翻訳されている。あとがきによれば、ホットな官能シーンが売り物の作家だそうで、読んでいてサスペンスよりもそっちの描写にやけに力が入っている気がしたのよね・・。

無断転載禁止 copyright © 2018 BOOKWORM