ロマンス小説感想日記

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海外ロマンス小説、翻訳ミステリーのブックレビュー

おススメのロマンス作家

このブログには記事がないけれど、おススメの作家をまとめてみました。

旧ブログに感想があるのでリンクを張っておきます。

 

 

L0ve Drunk: スーザン・ブロックマン

愛しき者へのレクイエム 少女たちは闇に閉ざされ 緑の死線で抱かれて

凍てつく夜のささやき 悲しい罠 等の感想があります

 

L0ve Drunk: リンダ・ハワード

夜風のベールに包まれて 氷に閉ざされて 真夜中にふるえる心
一度しか死ねない 石の都に眠れ レディ・ヴィクトリア ふたりだけの荒野 等
 

L0ve Drunk: パメラ・クレア

 

L0ve Drunk: シルヴィア・デイ

ベアード・トゥ・ユー 罪という名の記憶 かりそめの結婚は恋の罠

 

L0ve Drunk: クリスタン・ヒギンズ

↑ 2作しか邦訳が出ていないけど好きな作家です

 

 

N・ロバーツは人気作家ですが、そこまで好きではないかなあ。

イヴ&ロークも最初の2冊くらいしか読んでないし。

 

 

ヒストリカル

 

L0ve Drunk: サブリナ・ジェフリーズ

 

L0ve Drunk: リズ・カーライル

 

L0ve Drunk: シェリー・トマス

 

L0ve Drunk: グレース・バローズ

 

人気があったのに最近翻訳が出ていない作家ばかり・・。

 

L・クレイパスやJ・クインはコンプリートしていますが、読んだのがだいぶ前なので感想を書いていない作品が多いです。

 

 

スーザン・ブロックマンのTroubleshooterシリーズの続きを出してほしいとずっと思っているんだけど。

Breaking the Rules: A Novel (Troubleshooters Book 16) (English Edition)

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